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登録件数 30 件
平成26年12月定例会(第4回)
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 平成26年12月2日 | 99 |
真木 大輔
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質疑 | ◇議案第105号 戸田市自転車駐車場条例の一部を改正する条例 (1)駐車台数の増加に伴い、定期利用資格の制限区域の見直しは行われるか。 (2)定期利用資格者の通勤先、または通学先の在籍確認はどのように行うのか。 (3)受益者負担の考えのもとでの利用料金改正だが、初期費用等の回収計画はどのようなものか。 |
| 平成26年12月2日 | 99 |
真木 大輔
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質疑 | ◇議案第106号 戸田市敬老祝金贈呈条例の一部を改正する条例 (1)敬老祝金贈呈事業について、改正前と改正後のそれぞれの経費はいかほどか。 (2)現在の戸田市の人口構成に対して、近隣市区の敬老祝金贈呈対象年齢及び贈呈金額を当てはめた場合、必要な経費はいかほどか。 |
| 平成26年12月2日 | 99 |
中山 祐介
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質疑 | ◇議案第110号 戸田市海外留学奨学基金条例の一部を改正する条例 (1)当初の寄附に使途目的の定めがあったのか。 (2)原資を使用した場合、運用の年数はどのくらいになるのか。また、原資を使用することによる、制度の見直しはあるのか。 |
| 平成26年12月2日 | 99 |
金野 桃子
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質疑 | ◇議案第105号 戸田市自転車駐車場条例の一部を改正する条例 (1)利用料金の算定根拠は。近隣自治体と比較してどうか。 (2)市全体での利用者のニーズはどのくらいと把握しているか。今回の自転車駐車場増設により、どのくらい解消されると見込んでいるか。今回の利用料金値上げに伴い、どのくらい収益があると見込んでいるか。 (3)回数券を廃止するという判断に至った議論は。 (4)現在雇用されているシルバー人材センターの会員の処遇は。 |
| 平成26年12月2日 | 99 |
金野 桃子
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質疑 | ◇議案第106号 戸田市敬老祝金贈呈条例の一部を改正する条例 (1)近隣自治体の敬老祝金贈呈事業の状況は。 (2)パブリック・コメントで反対意見が多数出たことへの市の対応は。今回20代、30代からのパブリック・コメントがなかったが、税金を使うことに関し、今後若い世代も含めて市民全体で議論する工夫は。 |
| 平成26年12月2日 | 99 |
金野 桃子
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質疑 | ◇議案第116号 指定管理者の指定について (1)事業者からの応募は幾つあったのか。もし一事業者のみであれば、その事業者は当初の選定基準を満たしていたのか。 (2)選ばれた事業者は、こどもの国の中心となる児童館の運営実績はあるのか。また、もう一つの児童センターであるプリムローズの指定管理者との連携をどのように考えているか。 (3)選ばれた事業者が評価されたポイントは。 (4)選ばれた事業者は、市内外で複数保育園等を運営しており、過去に同事業者が都内に新施設の運営を始めた際に、経験のある職員がそちらに集中し、既存の施設の体制が手薄になったという声もある。今回、こどもの国の指定管理者として新たに指定するに当たり、市はどのように支援、指導していくか。 |
| 平成26年12月2日 | 99 |
高橋 秀樹
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質疑 | ◇議案第110号 戸田市海外留学奨学基金条例の一部を改正する条例 (1)基金が1億円を下回り、これを使い切った場合には、この制度を終息する考えか。 (2)支給上限額を減額することは検討されなかったのか。 (3)希望者の選考も行っているが、予算の枠の範囲で人数を制限することは検討されなかったのか。 |
| 平成26年12月2日 | 99 |
岡嵜 郁子
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質疑 | ◇議案第108号 戸田市国民健康保険条例の一部を改正する条例 (1)葬祭費の8万円から5万円への削減について。 ①これまでの経緯は。 ②国保加入者の所得状況や経済情勢を鑑みて判断したのか。 |
| 平成26年12月2日 | 99 |
岡嵜 郁子
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質疑 | ◇議案第120号 平成26年度戸田市国民健康保険特別会計補正予算(第4号) (1)療養給付費の見込みについて。 (2)繰越金について、金額の見通しはいつごろ立ったのか。 (3)マイナンバーシステム導入費用の財源は、全額国から措置されるのか。 (4)人間ドック受診者増の理由について。 |
| 平成26年12月2日 | 99 |
竹内 正明
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質疑 | ◇議案第106号 戸田市敬老祝金贈呈条例の一部を改正する条例 (1)「年齢区分及び贈呈金額の一部」が今回の形に至った経緯は。 (2)今後どのような形で市民に説明していくのか。 |
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