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平成25年9月定例会(第4回)
| 質問日 | 順 | 会派・質問者 | 区分 | 質問内容 |
|---|---|---|---|---|
| 平成25年9月6日 | 78 |
岡嵜 郁子
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質疑 | ◇議案第78号 戸田市児童福祉審議会条例の一部を改正する条例 (1)新たに加える2名は、どのような人材を考えているか。 (2)「子ども・子育て支援に関する事項」とは、具体的にはどのような内容か。 (3)施行を平成25年10月1日からとするとあるが、会議自体はいつから開始する予定か。スケジュールは。 |
| 平成25年9月6日 | 78 |
金野 桃子
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質疑 | ◇議案第78号 戸田市児童福祉審議会条例の一部を改正する条例 (1)「子ども・子育て会議」を設置するに当たり、会議体を新設する自治体もある中で、本市においては既存の審議会を活用することにした理由は。また、名称を「子ども・子育て会議」に変更する予定はあるか。 (2)「子ども・子育て会議」の構成員(12名)については、①幼児教育、②保育、③子育て支援の三本柱を中心とするバランスを配慮することが求められているが、どのように配慮するのか。また、運営に必要な予算は確保しているか。 (3)「子ども・子育て会議」には「子どもの保護者その他子ども・子育て支援に係る当事者」を構成員に加えることが求められているが、どのように当事者を募集するのか。また、その選出方法は。 (4)「子ども・子育て会議」を設置する場合は、同会議において「市町村子ども・子育て支援事業計画」等の調査審議等が十分行えるよう設置時期について留意することが求められているが、本市において同計画等の調査審議等をどのような予定で行うことを前提として今回「子ども・子育て会議」を設置するのか。 (5)本市では既に「戸田市次世代育成支援行動計画」などの子育て支援計画があるが、「子ども・子育て会議」で審議し決定した内容は、同計画との関係も含めて、どのように政策へ反映されるのか。また、予算を伴う場合は予算措置も行うのか。 |
| 平成25年9月6日 | 80 |
望月 久晴
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質疑 | ◇議案第80号 (仮称)戸田市こどもの国再整備工事請負契約について (1)特別な技術が必要な工事とは思えないが、なぜ総合評価方式にしたのか。 (2)評価項目は何か。 (3)電気設備、機械設備等について、なぜ分割発注にしなかったのか。 (4)一括発注となっているが、市内業者に仕事が流れるのか。 (5)一般競争入札なのに、応札業者が3社とは少な過ぎる。公正・公平な競争を確保するため、応札業者をふやす努力をしたのか。 |
| 平成25年9月6日 | 82 |
本田 哲
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質疑 | ◇議案第82号 平成25年度戸田市一般会計補正予算(第2号) 款3民生費、項1社会福祉費、目10福祉企画費、事業2福祉関連施設再整備事業について (1)なぜ、約5,200万円もの福祉関連施設再整備事業の補助金が増額されたのか。増額の理由は何か。 (2)増額された補助金で、どのような施設整備が追加されるのか。 |
| 平成25年9月6日 | 82 |
岡嵜 郁子
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質疑 | ◇議案第82号 平成25年度戸田市一般会計補正予算(第2号) 款2総務費、項1総務管理費、目21IT推進費、事業1IT推進事務費について (1)増額分は、全て電気料金分となるのか。 (2)情報統計課及びマシン室が新曽南庁舎に移転したことで、本庁舎の電気料金は下がったのか。 |
| 平成25年9月9日 | 1 |
秋元 良夫
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一般質問 | 1.市長政策マニフェストについて (1)達成状況(平成25年5月現在)と年度末の達成率見込み。 (2)現段階における自己評価。 2.次期市長選挙について (1)次期市長選挙への出馬意志について伺います。 |
| 平成25年9月9日 | 2 |
山崎 雅俊
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一般質問 | 1.子育て支援のさらなる充実について (1)保育園の充実について。 ①待機児童等の現状について。 ②待機児童ゼロに向けての今後の対策は、どのように考えているか。 (ア)施設整備の考え方。 (イ)助成金の拡大。 (ウ)入園相談等の充実。 ③幼保一元化への取り組みについて。 (2)学童保育室の充実について。 ①待機児童等の現状について。 ②今後の予測と対応策について。 ③市民要望の多い諸課題について。 (ア)受け入れ学年の拡大とその問題点は。 (イ)開設時間の延長とスポット利用制度について。 ④運営組織の問題とその対策について。 |
| 平成25年9月9日 | 3 |
峯岸 義雄
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一般質問 | 1.デジタル通信システム整備事業について (1)市単独整備に至った経緯について。 (2)今後の整備事業スケジュールについて。 2.AED(自動体外式除細動器)の設置について (1)AEDの設置場所について。 |
| 平成25年9月9日 | 4 |
遠藤 英樹
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一般質問 | 1.CSRチャレンジ企業認証事業について (1)さいたま市の始めたCSRチャレンジ企業認証事業は、みずからの事業活動の維持・拡大を図りつつ、社会的健全性を両立させる企業経営(CSR――企業の社会的責任)の推進を図ろうとする意欲のある市内中小企業を、「さいたま市CSRチャレンジ企業」として認証する制度です。地域経済の持続可能な発展や本市産業のイメージアップ、さらには住工混在の問題から、時に対立してしまう企業と個人の間の信頼関係の強化のためにも、企業におけるCSR経営のさらなる向上支援を行うことは、本市の地域経済の未来に必要と考えますが、本市の考えは。 2.災害時要援護者名簿について (1)自力避難が難しい障害者や高齢者など、災害時要援護者の名簿作成を市町村に義務づける改正災害対策基本法が、平成25年6月17日に成立した。市町村が作成した名簿は、本人の同意を得た上で、平常時から消防機関や警察、民生委員らに提供することが可能ですが、災害発生のおそれがあるなど緊急時には、本人の同意なしで名簿情報を提供できると規定しており、災害時の対応が一歩前進しました。既に本市には戸田市災害時要援護者避難支援制度がありますが、法改正を受け、どのように対応していくか。 3.公道の適法かつ安全な利用について (1)公道を自分たちの敷地のように利用している事業者をよく見かけます。許可などはとらないでやっているように推察をするし、きちんとした許可をとって行っているとすれば、当該許可が市民生活を危険にさらしていると言わざるを得ない場合もあります。警察との連携のもと、強く指導すべきと考えるが、本市の考えはどうか。 |
| 平成25年9月9日 | 5 |
本田 哲
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一般質問 | 1.市内の注意喚起看板の保守点検について (1)「飛び出し注意」「不法投棄禁止」など、さまざまな注意喚起の看板を市内で見かける。しかし、設置されている看板の中には、年数がたち色あせているものや破損しているものがある。そこで、改善を求め以下の点について伺う。 ①市内に設置している看板の設置目的は何か。 ②市内に設置している看板などの保守管理などは、どうなっているのか。 ③文字が色あせている看板や、破損している看板などは、随時、交換をすべきと考える。対応はできるか。 ④設置場所によっては、ガードレールと重なって、文字が見えない看板が見受けられる。看板という形態にこだわらず、文字がしっかりと見えるような工夫をし、交通安全対策を講じるべきではないか。 2.子ども、若者のひきこもり等の対応について (1)大阪府枚方市は、2013年(平成25年)5月に、「枚方市子ども・若者育成計画~ひきこもり等の子ども・若者の自立に向けて~」を策定し、ひきこもり、ニート、不登校などの子ども・若者を早期に発見し、相談から自立に至るまで一貫して支援する仕組みを構築し、取り組みを始めている。「子ども・若者の社会性を育み、自立を支援する」を基本理念とする枚方市の取り組みは、今後、戸田市でも力を入れるべき分野と考える。戸田市でも同様な取り組みを実施すべきと考えるが、市の見解を伺う。 3.青少年の広場のゴール設置について (1)現在、青少年の広場のフットサルゴールが一台破損し使用不能となっている。早期に新しいゴールを設置し、元の状態に戻すべきと考えるが、市の見解を伺う。 |
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